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マネックス証券「FX PLUS」の口コミ/評判! メリット・デメリット、口座開設特典を解説

この記事で解決できるお悩み
  • FX PLUSの特徴を知りたい
  • FX PLUSのメリット・デメリットを知りたい
  • FX PLUSの利用者の口コミ・評判を知りたい

「FX PLUS」は、大手マネックス証券が提供するFXサービスだ。スプレッドの狭さや高機能な取引ツールが魅力で、初心者から上級者まで幅広いユーザーに利用されている。

本記事では、弊社が実際にFX PLUSを利用している投資家向けに実施したアンケート結果を用いながら、忖度なしのリアルな評判・口コミ、特徴などを詳しく解説していく。

目次

FX PLUSの基本情報とメリット

FX PLUSとは、大手マネックス証券が提供しているFXサービスである。マネックス証券では国内株式や外国株式、投資信託などの金融商品も提供しており、投資家は複数の金融取引を1つの証券会社でまとめられるメリットがある。

前身の「FXpro」から数えると2007年よりサービスを提供しており、すでに20年近い運営実績がある。

FX PLUSの主なメリットは以下の3つだ。

FX PLUSのメリット
  • スプレッドが比較的狭い
  • 強制決済にかかる手数料が無料
  • 注文方法が豊富

スプレッドが比較的狭い

FXの取引コストである「スプレッド」は、業者選びの重要ポイントだ。

※下記はマネックス証券が公表する提示レート実績に基づく標準値だ。相場急変時等には拡大する可能性がある(マネックス証券「スプレッド」)。

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通貨ペアスプレッド(原則固定・例外あり)
米ドル/日本円0.2~0.9銭
ユーロ/日本円0.5銭
豪ドル/日本円0.6銭
英ポンド/日本円1.3銭
ユーロ/米ドル0.4pips
英ポンド/米ドル1.2pips
豪ドル/米ドル1.0pips
南アフリカランド/日本円1.0銭
トルコリラ/日本円2.7銭
メキシコペソ/日本円0.3銭
NZドル/日本円1.5銭
スイスフラン/日本円2.5銭
カナダドル/日本円2.0銭
香港ドル/日本円2.8銭
シンガポールドル/日本円2.0銭
人民元/日本円1.7銭

ただし、原則固定のスプレッドであっても例外的にスプレッドが広がることがある。経済指標の発表によって市場が急変したときや、市場の流動性が低いときなどはスプレッドが広がりやすい傾向にあるため、取引のタイミングをきちんと判断することが重要だ。

強制決済にかかる手数料が無料

FX PLUSでは、自動ロスカットや追加証拠金制度による強制決済執行時に取引手数料がかからない。まず、それぞれの仕組みを押さえておこう。

  • 自動ロスカット:証拠金維持率が一定水準を下回った際、損失拡大を防ぐため強制決済される仕組み。
  • 追加証拠金制度:証拠金維持率が100%を下回った際、期限までの追加入金を求められる仕組み。

他社では強制決済時に手数料が発生することもあるが、FX PLUSならどちらのケースも無料だ。

コストを抑えながら相場の急変にも対応できる点は、投資家にとって嬉しいポイントといえる。

注文方法が豊富

FX PLUSでは、注文方法が豊富であることもメリットのひとつだ。全11種類の豊富な注文方法が用意されており、代表的なものは以下の通りだ。

  • IFD注文:新規注文と同時に、その注文が約定した後の決済注文も出しておける機能。
  • OCO注文:2つの発注を同時に出し、一方が約定したらもう一方が自動キャンセルになる注文。相場に合わせて柔軟に対応できる。
  • チャート発注:取引ツール「MonexTraderFX」を使い、チャート画面から直接発注できる機能。チャート分析を行いながら瞬時に発注を出せる。

このようにFX PLUSにはさまざまな注文方法があるため、相場の動向や取引環境、トレードスタイルに応じて、それに見合った注文方法を選ぶことが可能だ。

FX PLUSのデメリットとは?

多くのメリットがあるFX PLUSだが、その一方で次のようなデメリットも存在する。

  • 取扱通貨ペア数・最小取引単位が限定的
  • 一部通貨ペアは最大レバレッジが低め

通貨ペア数と最小取引単位はやや限定的

マネックス証券「取引通貨・取引単位」によると、FX PLUSではメジャー通貨(米ドル、ユーロ、ポンド、豪ドルなど)や高金利通貨(トルコリラ、メキシコペソなど)など計16種類の通貨ペアを取り扱っている。

また、最小取引単位は1,000通貨だ。ここで、主要FX業者と比較してみよう。

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FX業者取扱通貨ペア数最小取引単位
マネックス証券「FX PLUS」16種類1,000通貨
GMOクリック証券「FXネオ」30種類(ラージ含む)1,000通貨
松井証券「松井証券FX」32種類1通貨
外為どっとコム「外貨ネクストネオ」30種類1,000通貨
SBI証券「SBI FXα」34種類1万通貨
SBI FXトレード34種類1通貨
※通貨ペア数は各社の公式ページ記載に基づく。変更される可能性があるため最新情報は公式で確認のこと。

松井証券など1通貨から取引できる業者と比べると、少額取引の面でややハードルを感じるかもしれない。ただし、安定した資金管理のためには1,000通貨程度からのスタートが現実的だ。

とはいえ、主要な通貨ペアは一通り揃っており、メジャー通貨ペアの取引であれば、それほど不便をすることはないだろう。

一部通貨ペアは最大レバレッジが低い

国内FXは金融庁の規制により最大レバレッジが25倍に制限されているが、FX PLUSでは一部通貨ペアの上限をさらに12.5倍に引き下げている。

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最大レバレッジ対象通貨ペア
25倍主要通貨ペア(米ドル/日本円、ユーロ/日本円、英ポンド/日本円、豪ドル/日本円、NZドル/日本円、カナダドル/日本円、スイスフラン/日本円、シンガポールドル/日本円、ユーロ/米ドル、英ポンド/米ドル、豪ドル/米ドル)計11種
12.5倍高金利通貨など(南アフリカランド/日本円、トルコリラ/日本円、人民元/日本円、メキシコペソ/日本円、香港ドル/日本円)計5種

高金利通貨は値動きが激しくリスクが高いため、投資家保護の観点から制限が設けられているといえる。

初めてFXに取り組む人は、まず主要通貨のレバレッジ取引から取り組むことがおすすめだ。

FX PLUSの各種手数料

取引手数料は利益に直結するため、業者選びの重要なポイントだ。マネックス証券「各種手数料」によると、FX PLUSの各種手数料は以下の通りだ。

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各種手数料手数料
口座管理手数料無料
取引手数料無料
入金手数料・即時入金サービス:無料
・他の金融機関からの振込:振込手数料は利用者負担
出金手数料・通常出金:無料
・即時出金サービス:1回につき330円(税込)
※出金先がSBI新生銀行またはイオン銀行の場合は即時出金手数料無料(マネックス証券「出金方法」
※マネックスカード保有者は月5回まで実質無料・キャッシュバック(マネックス証券「マネックスカード」
外貨入金手数料無料(銀行送金手数料は利用者負担)
外貨出金手数料1件2,000円(受取銀行でかかる手数料は別途利用者負担)
※外貨入出金は電話注文のみの受付

即時出金サービス(1回330円)を利用する場合でも、マネックスカード保有者なら月5回まで実質無料(後日キャッシュバック)となる。

スキャルピングは可能?注意点を解説

数秒〜数分で売買を繰り返すスキャルピングについて、FX PLUSでは明確に禁止されていないものの、注意が必要だ。

約款上のルールと利用者の声

約款にスキャルピングを明確に禁止する条項はないが、「サービス運営に負担を与えるおそれがある取引」は制限される可能性がある点に留意しよう。

実際に利用者からも次のような声が寄せられている。

30代男性

スキャルピングが完全に許されているわけではないところに不満はある。

スキャルピングをメインに使いたい投資家にとっては、やや不便を感じるかもしれない。

スキャルピング取引での注意ポイント

システムを使った超高速取引などはサーバーに負担を与えると判断され、最悪の場合は口座を強制解約される恐れがある。

また、細かい損切りが続くことも多く、資金管理がシビアになる点にも注意が必要だ。

FX PLUSで使える取引ツール

MonexTraderFX

  • インストール不要のブラウザ型ツール
  • 為替ニュースとチャートを1画面で確認可能
  • 29種のテクニカル指標と19種の描画ツールを搭載

マネックス証券「MonexTraderFX」は、ブラウザ型の取引ツールだ。インストールが不要で、WindowsとMacOSのどちらにも対応しており、パソコンで手軽に取引したい人におすすめである。

チャート分析、新規注文、決済、為替ニュースの確認が1つの画面で完結するため、複数のツールを使い分ける手間がかからない。

テクニカル分析には、29種類のテクニカル指標と19種類の描画ツールが搭載されており、本格的なチャート分析に取り組むことができる。異なる通貨ペアとの相関性を比較するチャート機能もあるため、複数の通貨ペアを取引したい人にも便利だ。

また、取引画面の初期値設定や画面レイアウト、テクニカル指標設定などをデフォルトとして保存できる。アクセスする環境が変わっても保存した設定が適用されるため、常に快適な環境で売買できるメリットがある。

MonexTraderFX スマートフォン

マネックス証券「MonexTraderFX スマートフォン」は、スマートフォン用の取引アプリだ。初心者でも分かりやすいシンプルな画面設計となっており、クイック発注機能を活用すれば、チャート画面からそのまま注文を出すことも可能である。

・注文方法:成行、指値、OCO、IFDOCOなど全10種類
・チャート表示:TICK足から月足まで全6種類の時間軸(最大4分割可能)

また、トレンド系7種類、オシレーター系8種類のテクニカル指標を備えている。

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トレンド系オシレーター系
移動平均線
ボリンジャーバンド
HLバンド
一目均衡表
EMA
スーパーボリンジャー
スパンモデル
MACD
RCI
RSI
DMI
ストキャスティクス
スローストキャスティクス
サイコロジカル
ヒストリカルボラティリテ

横画面にも対応しているため、スマートフォンでも十分本格的な取引を行うことができる。

MonexTraderFX スマートフォンのユーザー評価

弊社が実施したアンケートにて、スマホアプリ「MonexTraderFX スマートフォン」を5段階評価してもらったところ下記の通りの結果となった。

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評価割合
★☆☆☆☆1.3%
★★☆☆☆74.4%
★★★☆☆24.4%
★★★★☆0%
★★★★★0%

星2つをつけた人が全体の約7割となり、多くのユーザーが厳しい評価を持っていることが分かる。

40代男性

スマホアプリも必要な機能は全て揃っていて、外出先でも取引しやすくて満足しています。

40代女性

取引ツールが使いやすいので、スマホでもサクサク動きます。

30代男性

指標発表時などに動作が重くなることがあり、チャンスを逃すことがある。

20代女性

機能は多いが、画面がごちゃごちゃしていて少し使いづらい。

機能性は高いが、動作や画面の煩雑さに不満を持つユーザーもいる。無料で利用できるため、まずは自分に合うか試してみると良いだろう。

FX PLUS WEBブラウザ

マネックス証券「FX PLUS WEBブラウザ」は、インストール不要のブラウザ型の取引ツールである。MonexTraderFXよりもシンプルな機能の取引ツールとなっている。

チャート画面の横に発注画面が表示されており、1つの画面で直感的に操作できる。画面には必要最低限の情報のみが表示されているので、「本格的なツールを使いこなせるか不安」という初心者でもスムーズに発注できるだろう。

また、トレンド系5種類、オシレーター系6種類のテクニカル指標を備えている。

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トレンド系オシレーター系
単純移動平均線
指数平滑移動線
一目均衡表
ボリンジャーバンド
ピボットポイント
MACD
RSI
RCI
スローストキャスティクス
DMI
ADX

初心者でも取り組みやすい単純移動平均線や一目均衡表などが利用できるため、まずはこの取引ツールでテクニカル分析のスキルを磨くのもよいだろう。

FX PLUSで自動売買はできる?

結論から言うと、現在FX PLUSでは自動売買機能は提供されていない。以前は「オートレール注文」があったが、2022年のシステム移行に伴い終了しているため、自動売買を行いたい場合は他社を検討しよう。

FX PLUSのリアルな評判・口コミ・総合評価

FX PLUSの総合的な評価

弊社が実施したアンケートによると、実際にFX PLUSを利用している投資家からの総合的な評価は5段階評価で下記の通りとなっている。

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評価割合
満足11.5%
やや満足30.8%
どちらともいえない55.1%
やや不満1.9%
不満0.6%

「満足(11.5%)」と「やや満足(30.8%)」を合計すると42.3%となり、全体の約4割の人がFX PLUSに満足している。一方、「どちらともいえない(55.1%)」と答えた人は半数以上にのぼるが、特段の不満があるわけではなく、「最低限の機能には満足しているが、独自性や目立つ特典には欠ける」といった傾向が見られた。

「やや不満(1.9%)」「不満(0.6%)」と答えた人は合計で2.5%と非常に少なく、実際にFX PLUSを利用している投資家の大多数が快適に利用できていることが伺える。

FX PLUSの良い評価

40代女性

大手マネックスグループ傘下なので信頼性が高いこと。 スワップポイントが優秀で取引ツールも便利で使いやすい。

40代女性

1,000通貨から取引可能だし、スプレッドも狭いので気軽に取引しやすいです。マネックス証券が運営していて安心感もあります。

40代男性

スプレッドが狭いので利益を出しやすいですし、通貨ペアの種類が豊富なので相場のトレンドに合わせた柔軟なトレードを行なう事ができました。

アンケート結果では、大手のマネックス証券が提供しているサービスであることに安心感を持つ声が聞かれた。またスプレッドの狭さについても良い評価が多く、コストを抑えながら取引したい人にとっては使い勝手の良いFXサービスといえるだろう。

FX PLUSの悪い評価

40代男性

最安と言われているドル円のスプレッドが安定せず、売買を躊躇している。

50代男性

情報が入り乱れている感じがしてサイトのページが見にくいです。情報が多いのはいいのですが、慣れないとこちらはちょっと閲覧しにくい印象を持っています。

40代女性

最小取引単位が高すぎ。また、変動スプレッドは固定よりも不利になる。その他、取扱い通貨の種類を増やして欲しい。

スプレッドが安定しないという声が寄せられた。FX PLUSでは原則固定制が導入されているものの、市場動向や流動性によってはスプレッドが広がることもある。日本時間の早朝や、重要な経済指標の発表前後など、市場参加者が少なくなる時間帯での取引は控えるのが無難だ。

ユーザーが評価しているポイント

弊社が実施したアンケートでは、FX PLUSで最も評価している点について下記のような回答結果が得られた。

  • スプレッド:66.7%
  • スワップポイント:4.5%
  • 取引ツール:16.7%
  • 取引条件:5.1%
  • 情報:5.8%
  • その他:1.3%

投資家から最も評価されているのはスプレッドで、全体の7割近くがスプレッドの狭さを認めている。FX PLUSでは原則固定制のスプレッドが導入されているため、コストに見通しがつきやすいのも嬉しいポイントだ。

ユーザーが改善してほしいポイント

弊社が実施したアンケートでは、FX PLUSに改善してほしい点として下記の回答が得られた。

  • スプレッド:9.6%
  • スワップポイント:49.4%
  • 取引ツール:9.0%
  • 取引条件:11.5%
  • 情報:17.3%
  • その他:3.2%

スワップポイントについて改善してほしいと感じている人が全体の約半数にのぼる結果となった。スワップポイントは各FX業者が独自に設定しているため、どの業者を利用するかによって受け取れる金額が異なる。FX PLUSでは高金利通貨に対して上限レバレッジを制限していることを踏まえると、高金利通貨での取引については他の業者と使い分けるなどの工夫が必要だといえるだろう。

FX PLUSはどんな人におすすめか?

FX PLUSが向いている人の特徴

  • スプレッドを重視して低コストで取引したい人
  • メジャー通貨・クロス円の通貨ペアを中心に取引したい人
  • 株式や投資信託でマネックス証券を利用している人

FX PLUSは比較的スプレッドが狭く、取引コストを抑えやすい。どの通貨ペアでも原則固定制が採用されているため、あらかじめコストに見通しが立ちやすいのも特徴だ。

また、取扱通貨ペア数は少ない傾向にあるものの、メジャー通貨ペアやクロス円通貨ペアについては一通り揃えられている。加えて、マネックス証券はFX以外にも株式や債券、投資信託などの金融商品を提供しているため、他の金融資産もまとめて管理できる利便性がある。

FX PLUSを利用するときのポイント

  • 自分のスタイルに合ったツールを選ぶ
  • マイナー通貨や高金利通貨は、他社との使い分けも検討する

FX PLUSの口座開設の流れ

FX PLUSを利用するには、マネックス証券の「証券総合取引口座」を開設する必要がある。手順は以下の通りだ。

  • メールアドレスを登録する
  • 必要事項を入力する
  • 本人確認を行う
  • 口座開設完了

なお、本人確認には「アプリで本人確認」と「WEBで本人確認」の2つの方法があり、利用する方法によって必要となる書類が異なる。

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本人確認方法必要なもの
アプリで本人確認マイナンバーカード(署名用・利用者証明用の暗証番号が必要)
WEBで本人確認・マイナンバーカード
・運転免許証&通知カード

マイナンバーカードや運転免許証を持っていない場合は、郵送での口座開設となる。WEBサイトから「口座開設キット」を取り寄せて手続きを行おう。

なお、FX PLUSの口座開設には一定の審査がある。以下の条件に当てはまる場合は口座開設できないため、事前に確認しておこう。

  • 未成年の方
  • FXサービスを提供する会社に勤務している方
  • FX業務、または金融商品仲介業務に従事している方

まとめ:FX PLUSで本格的なFXを始めよう

マネックス証券のFX PLUSは、スプレッドの狭さや取引手数料の安さが魅力のFXサービスである。取引ツールはスマホ・PCどちらも本格的なツールが提供されており、初心者から上級者までトレードスタイルに合わせて活用できる。

本記事内で紹介したアンケート結果でも高い評価を得ており、人気のFX業者といえるだろう。

口座開設はオンラインで完結し、維持費も無料だ。まずはツールをダウンロードして、実際の使い勝手を試してみよう。

出典一覧

この記事を書いた人

当社は、日本の中小企業を支援し、活性化を図ることを目的として「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」を運営している。有名タレントを活用したプロモーション支援を通じて、企業の魅力を効果的に発信し、ビジネスの成長を促進する。また、金融メディア事業においては、メディアを通じた情報発信により、社会全体の金融リテラシー向上に貢献することを使命としている。

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